妊娠期から通われていた方に、

query_builder 2025/08/03
妊娠期から通われていた方に、
“膵嚢胞”が見つかりました

妊娠中の逆子ケアをきっかけに、
産後のメンタルの落ち込み、
流産を経た心と体の回復、
そして下痢しやすい体質の改善まで──
長くたまご堂に通われていた方がいらっしゃいます。 

そんな中で、
ある年の職場健診で「膵臓に嚢胞がある」と指摘されました。
驚きはあったものの、
ずっと体を整えてきたからこそ、
ご本人も「慌てず、静かに受け止められた」ようです。
それはまさに、
“そなえるケア”が支えた
時間の積み重ねです。

………

嚢胞がある=悪いこと?
いいえ、“兆しに気づけた”ということ。

嚢胞が見つかったからといって、
すぐに治療が必要とは限りません。

でも、
“放置しない”ことはとても大切。

膵臓がんは
早期発見が難しいがんの一つ。
だからこそ、
嚢胞があるということは、
「兆しに気づけた」サイン
でもある!と思いませんか?

MRIやCT、
腫瘍マーカー(CA19-9など)を
定期的に確認することで、
小さな変化も見逃さずにすみます。

経過観察は、
“未来の健康を守る第一歩”なんです。

………

“整えてきた体”は、
いざという時に必ず役立つ。

たまご堂には、
膵臓がんで手術を受けられた方も
いらっしゃいます。

術前から施術を受け、
体調を整えていたことが
回復に役立ったようです。

「体が整っていたから、
治療にちゃんと向き合えた」
とも言える訳です。

施術が“治療と並走する
もう一つの手段”であることを
教えてくれます。

備えてきた時間が、
いざというときの安心になる
──それが“そなえるケア”
のちからです。

………

“なんでもない今”にこそ、
未来の準備ができる。

症状はないけれど、
嚢胞がある。
でもだからこそ、
今からできることがあるんです。

自律神経を整える、
冷えをとる、
消化力を保つ。

小さな積み重ねが、
いざという時の“からだの杖”になります。

たまご堂では、
妊娠期から更年期まで、
女性の一生に寄り添う施術を大切にしています。

今日もまた、
“整える”という静かな選択が、
未来を支えていきます。

………

整えることは、“転ばぬ先の杖”

✅ お問い合わせ、ご予約は、
LINE予約で!

https://lin.ee/3topo4nH8

お待ちしております♪

#たまご堂
#膵臓がん
#テルミー