2023.06.17
【産後のカラダは、大けがの回復期⑥】
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2026/06/13
産後
【産後のカラダは、大けがの回復期⑥】
Facebook「最後のナースコール」の投稿の中で、
医師がご主人に向かって、
「“手伝う”ではなく、
自分が家庭を回す側になる覚悟で」
と話されていた部分が、
とても印象的でした。
産後の女性は、
見た目には
普通に動けているように見えても、
身体の中では、
大きな回復作業が
続いている時期だといわれています。
だから本来、
周囲がかけるべき言葉は、
「まだできないの?」
ではなく、
「休めてる?」
なのかもしれません。
実際、
産後に無理を重ねた方からは、
「もっと休めばよかった」
「もっと早く知りたかった」
という声を耳にすることがあります。
たまご堂でも、
✔ 産後の回復サポート
✔ 骨盤まわりのケア
✔ 睡眠や自律神経へのアプローチ
✔ 抱っこ疲れや授乳疲れへのケア
などを通して、
“頑張り続けなくていい身体づくり”
を大切にしています。
産後ケアは、
お母さんだけのためではなく、
家族みんなの未来を守るケア。
そんな視点が、
少しずつ広がっていったらと思います。
参考
・Facebook「最後のナースコール」
・厚生労働省「産後ケア事業について」
・日本助産師会「産後ケア」
・日本産科婦人科学会「産褥期の健康管理」
#産後
#産後ケア
#たまご堂
Facebook「最後のナースコール」の投稿の中で、
医師がご主人に向かって、
「“手伝う”ではなく、
自分が家庭を回す側になる覚悟で」
と話されていた部分が、
とても印象的でした。
産後の女性は、
見た目には
普通に動けているように見えても、
身体の中では、
大きな回復作業が
続いている時期だといわれています。
だから本来、
周囲がかけるべき言葉は、
「まだできないの?」
ではなく、
「休めてる?」
なのかもしれません。
実際、
産後に無理を重ねた方からは、
「もっと休めばよかった」
「もっと早く知りたかった」
という声を耳にすることがあります。
たまご堂でも、
✔ 産後の回復サポート
✔ 骨盤まわりのケア
✔ 睡眠や自律神経へのアプローチ
✔ 抱っこ疲れや授乳疲れへのケア
などを通して、
“頑張り続けなくていい身体づくり”
を大切にしています。
産後ケアは、
お母さんだけのためではなく、
家族みんなの未来を守るケア。
そんな視点が、
少しずつ広がっていったらと思います。
参考
・Facebook「最後のナースコール」
・厚生労働省「産後ケア事業について」
・日本助産師会「産後ケア」
・日本産科婦人科学会「産褥期の健康管理」
#産後
#産後ケア
#たまご堂
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